価値判断基準、何を快いとするか、何を不快とするか

さあ、新たなゲームがスタートする。

ここからは多くの分岐点があり、基本的に自分の快不快で自動的に進んでいく。

実は今までもそういうルールでやっていたが、快不快の判断基準は「未来に重きを置いたときに、明るそうで、みんなやってそうで、今を耐えて時間を消費できそう」な方を「快適」と定義してた。

それはそれは快適さ。

自分の本当にやりたいことをせずに「忙しいなぁ」と言っておけば言い訳ができるからね。

自分にその本当にしたい事ができるか出来ないか、できなくて落ち込むことを回避できるからどれほど快適なことかね。

過去の基準の話はこの辺にして。

さあ、自らの手でゲームチェンジを行う覚悟を決めた俺は、どんなことを快適と判断するか、それを言葉として書き出してみようと思う。

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