ハウルとカルシファー

ハウルを見た。カルシファーに心臓を捧げていた。そして動く城を使い、自由な生き方を目指した。

しかし、だんだん疲れてきていた。本当に大切なものができたとき、悪魔との契約も放棄できた。

放棄してもカルシファーは自分の意志で戻ってきて家族の一員になった。

そのことをずっとずっと一日中考えていた。

すごくいい映画だった。

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