苦しみへ

現実の見え方は解釈次第だと信じている。

本や人の言葉は僕に新しい解釈の仕方を知らせてくれる。

それによってめちゃくちゃ楽しくなったり苦しくなったりする。過去と解釈が違いすぎて恥ずかしくなったりする。何もせずにじっとしてれば世界の解釈は変わらないままなのに、でもそれだとなんとなく昨日と今日と明日がくっついていくような感覚になっちゃうから今日も何か発見や気づきを求めて知らない場所へ行ってみている。

最近の新しい解釈はこんな感じだ。

一人で何かをやることも楽しいけど、他人と一緒に何かをやることはさらに楽しいこともある。苦しみはその分大きくはなるけど。

社会性があるとお得。信頼されるし良い関係気付きやすい

退屈な人は意外と多くて、しかも人類は豊かになり続けているので退屈に関する問題はかなり前からいろんな人によって議論されていた。

自由不自由について。不自由無くして自由は感じられない。不自由の中に自由がある。自由の中に不自由はある。片側を求める姿勢は苦しい。

この項目全てを疑うべきであること。

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