私をここまで変えさせた、表現できない感情の正体

昨日は凄い一日だった気がする。

樋口さんとじっくりお話することによって一時的に語彙力と文章表現力が憑依してた気がするんだよね。

これから二人でやってく企画について考えてたりしてたら、結構色々思いついちゃって、深夜まで文章書いてた。

寝れないからブログの新しいネタを書き溜めてた。

そしたらバコーーーーーーンって衝撃的な気づきをしちゃった。

俺がちょうど一年前からモヤモヤし続けていた自分の中の感情の正体に、突然気づきました。

変な声出た。

全部文章化できてしまうほどの言葉を思いついたのです。

それから1時間くらいとんでもない集中力で、なかなかに長い、でも一番文章化したかった思いが楽々全て書き出せました。

親に対して、世の中に対して疑問を抱き始め、親と喧嘩し、離れ、なおも俺を苦しめ続けた感情の正体が言葉によって書き表された。

なんてこったい!パンナコッタ!(?)

恐ろしくてまだ読み返してないです。

ブログの下書きに眠っているけどとても公開できるような内容じゃない気がする。

興奮して寝れなくて気づいたら朝6:00だった。

どうしようかな、あとは上手くこれを伝えさえできれば俺は、確実に自分の人生を生きていけるようになる。

そしてそれは猛烈に苦しく、より一層自分と向き合うことになる道であることは分かりきってる。

でも、そんな道を選びたい。

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