スマホから距離を取る

スマホから意識的に距離を置くようにしている。どんな場所にいてもスマホは一緒の現代、便利な反面、間違いなく人の集中力を奪っている。

「スマホ脳」という本を読んでいる。人間の危機管理本能を知り尽くした人が作った最高傑作であるスマホ。こいつは使い方によってはとんでもないドラッグになっちまう。

スマホを否定するわけではない。むしろ今はスマホでしか仕事をしていないから。でも集中力や判断力を低下させられすぎるのは良くないなと思った。

スマホと一緒に生きつつ、しっかりメリハリを付けて接したい。現実はスマホの中ではなく目の前にある。

手放す時

何かを得たいならば、何かを手放してからだ。

得るだけはありえない。コインの表裏みたいな感じ。手放すことは得ることとセット。得ることは手放すこととセットだ。

わりと大きな分岐点だと思う。本当は分岐なんてしていないんだろうから、ぶんばり点というべきか。

失敗したっていいじゃない。成功したっていいじゃない。

「良い」方向より「面白い」方向を信じる、自分を信じる大きな大冒険へ。

始まるおと

しずかに、たしかに、はじまっている。

色々なことが始まっている音がする。

手放せば新しく入ってくる、また一つ新しい環境に出会える。

始める事って、意を決して目をつぶってダイブだと思っていた。でもそうじゃなくて、体の力を抜いたときに流れる方向を信じるってことなんじゃないかと思い始めた。

 

VRライブ準備

VRライブ準備をした。2/1、海外のVRクラブって言ったらおかしいけど、海外の人が主催のVRイベントに出る!ワクワクだ。

リアルの体の動きを配信したい、でもかわいいアバターも見てほしい。ついでに動かしているパラメータも見せたい。その要素全部打ち込んだライブができそうだ。

悪を見つめ、両極を信じる

悪だと思うようなものを摂取してみる。善悪があると言うことは僕の心は0にはいないということ。

親や先生から言われたこと、これはいいもの、わるいもの。それらは結局他人の都合でしかないということ。でもだからその人たちを恨もうとうわけではない。だって自分こそその善悪のものさしを自分の都合でつかっているだけだから。

いいじゃーん。
エロいことに興味があっていいじゃーん。
グロテスクな漫画、アニメをみてもいいじゃーん。
働かなくても働いてもいいじゃーん。

なるほど、信じると言うことは「どちらの極を信じる」ことではないな。「両極を信じること」こと、真に信じていることなんだ。

この最大級の「矛盾を許す、信じる」という課題を、それぞれの作り出した宇宙でどのようにクリアしていくかというゲームだ。

大きな石を入れていく

自分の中の他人が暴れ出した。それが昨日。日本語ではなくカラダ語で。気分が悪くなって頭が痛くなって気づいた。

だから急いで手紙を書いた。もう大丈夫ですと。でも近々なんとか歩み寄りたいと思いますと。手紙は相手に実際に出さない。相手は他人ではなく自分の中の他人だから、しっかり書き出してあげたら落ち着いた。

今日は世界がカラフルになった。スマホを手放した。多分というか間違いなくスマホ見過ぎだ最近。必要ないときは徹底的に手放していく。

手紙を書いたからだろうか。急に今どうするかがはっきりしてきた。僕のやりたいこと、大きな石をもっと先に日常に入れ込もう。そうしよう。手帳を買った。書き込んだ。大きな石を。

感情起伏が激しすぎた

もー今日は半端ない。久々の激烈鬱だった。パニック寸前で頭の中が台風みたいだった。

結局、歩み寄るしかないんだよな、うつは必要だからやってくる。よーしよしよし。やっと来たか〜久々だね、どんとこい!食いたいもの食え!言いたいこといえ!あばれろ!

これができてよかった。とりあえずしっかり文章に吐けた。それを使って明日から動いていきましょうかね。

とにかく今日は本当に疲れちゃったからねるぜ