歩み寄ると消える 相対性世界

働きたくない、働きたい、どちらも歩み寄ると消えてしまう

曲作りたい、曲つくりたくない、どちらも歩み寄ると消えてしまう

好きな方向へ行きつくと好きな方向は消えてしまう

全部相対的に存在しているだけだから

長く会っていなくて今後も会うつもりのない人と、もうこの世にはいない人は同じフォルダに入っていると感じる

もう行けない場所は消えた場所だと感じる

僕が思いを馳せたとき、たしかに復活する

現実は全て自分が作り出しているだけなのだから

今日もこの広くて狭い 自由で孤独な世界を堪能して眠る

vr→リアル

Vrで毎週開催されてるDJイベントが、先日東京でリアルイベントとして開催!いけなかった!

投げ酒システムというやばいシステムにより、現場にいない配信を見ている人が現場にいる人にドリンクチケットを奢ることができ、これが凄まじかった。全国に散らばるVRのフレンド達がこれ見よがしに酒を投げつけまくりその総額は14万円。オンライン→オフラインの可能性すごすぎる。

Vに住んでいる人々

VRに住んでいるレベルでいつも入っている人がいる。スマホでイン状況をチェックできるんだけどだいたいいる。これはもう仮想世界に身を置いているのかと思う。

まじで住んでる人は他にもいる。バーチャルで株式会社やNPOなどの団体もあるし、多分住んでる。

場所や見た目に囚われない、身体に囚われないって本当にすごいよな、人間は一体どこへ向かうのだろうか。とっても興味があります。

VR世界観察日記でも書きますか。自身の心情や身体感覚もレポートしてみたい

Unityがファッションツール

ここ2、3日、ずっとUnity触っている。購入したアバターやら髪型やら服やらを着せ替えたり色を変えたり表情やアニメーションを作ったり。検証はすぐにVRでできる!楽しすぎ!

Unityってゲーム作るソフトやん、めっちゃ難しそうやん。今めちゃくちゃ楽しく着せ替えしながらなんか色々わかってきたぞ。これめちゃくちゃ面白いぞ。

実際パーツを組み合わせる自作パソコンみたいな作業だから、技術的な難しさはなくて組み上がっていく楽しさがある。

ワクワク。

OZ

VRChatをガンガンやっていくことにした。SNSの時間を減らす&PCで基本的にやっていくことでVRにインする機会を増やしてみた。

ど田舎に来て仮想世界へダイブする生活、完全にサマーウォーズのOZだ。

待ち時間

今日は相方がお茶の仕事に入っていた。僕は朝集合場所まで送ったらあとは自分の仕事ややることを処理して行った。

今日は雨が降っていたので仕事大変かもなぁと思った。待っている間は、なんとなく心配になったりした。意外と心配性なところがあるな、自分。

相方は「体動かすの良すぎ!」と満足そうに帰ってきた。僕も昨日仕事に入って思った。